Hybrid Technologies Capital 実績: ビジュアライズ様

2023.06.21
Hybrid Technologies Capital 実績: ビジュアライズ様

ライブ配信やメタバース開発を手がけるビジュアライズとの資本業務提携を紹介。EC統合型ライブ配信サービス『ViSUALIVE』の機能拡大に向け、日本とベトナムのハイブリッドな開発リソースを提供し、両社の事業成長を目指します。

株式会社ビジュアライズ 会社概要

[Visualize Co., Ltd. Company Profile]

所在地:東京都渋谷区広尾5-23-4 長谷部第12ビル4F
代表取締役社長:安達 弘明
事業内容:ライブ配信、ゲーム開発/運営、デザイン/イラスト制作、ロボット/IoT/AI関連企画
URL:https://www.visualize.co.jp/

事業シナジー

当社コメント

 昨今のコロナ禍で、エンターテインメント業界はライブ等の対面での開催が制限されてきました。そんな中、躍進を遂げたのがライブエンタメをリアルタイムに配信するオンラインライブです。オンラインライブには、会場で行われるライブとは違い、手軽に参加できる、人数制限がないといったメリットがあり、ライブエンタメの開催がコロナ禍前に戻りつつある現在でも、オンラインライブは採用され続けています。一方で、オンラインライブにはアーティスト側がファンの顔や声などリアクションが分からない等の課題も残っています。

 ビジュアライズ社は「アーティストの作ったアーティストのためのプラットフォーム」として、所属アーティスト『安達仁』プロデュースにより、EC統合型ライブ配信サービス『ViSUALIVE』を提供しています。リアルタイム性の高い自社エンジンによるライブ配信、ECによるグッズやCD/DVDの購入、 ファンのアバターとメッセージを表示するビジョンなど、ファンとアーティストの双方向コミュニケー ションが可能なツールを実装しており、ポストコロナに合わせた“アーティストをサポートする新しいプラットフォーム”としてサービス提供しています。

 今後もビジュアライズ社は更なるサービスの機能拡大を実現するため、スピーディにプロダクト開発 ができるエンジニアチームの構築を課題としていました。

 このような課題に対し、当社の強みであるハイブリッドなエンジニア開発リソースの提供をさせていただくことで、新プロダクトのスピーディな開発を実現でき、最終的には両社の事業成長が可能と判断し今回の選定を行いました。

ビジュアライズ社コメント

 当社はメタバースのクライアント・アプリ型を同時にビルド可能な基本エンジンの開発、また、そのエンジンを利用した自社Web3.0サービス提供を進めております。

 ハイブリッドテクノロジーズ様と共に様々なアプリケーションの 開発・運営などを行っていくことにより、開発スピードの加速・コードの品質の向上ができることを心より喜ばしく思っております。

 今後は自社サービスの開発、共同でのB2Bソリューションを行っていければと考えております。

キーワード

開発 Ed-tech クライアント AI DX推進 オフショア アプリ開発 システム開発 スクラム開発 アジャイル開発 オフショア開発 イテレーション アジャイル スプリント 受託開発 オフショア 実績 デジタルリテラシー DX レポート ハイブリッド開発 Intern 企画書 仕様書 スクラッチ開発 uiデザイン UXデザイン 構築違い AI開発 AWS開発 スパイラル開発 ECサイト構築 プロトタイプ MVP開発 採用コスト エンジニア サプライチェーン開発 リプレイス DX ウォーターフォール開発 受託開発 UX・UI 資金調達 CVC ソフトウェア Android 予約システム 依頼 IOS開発 スマホアプリ開発 投資 投資実績 WMS 開発事例 メタバース アバター 暗号資産開発 プログラム devops データ分析 ビッグデータ 新規事業開発 ヘルスケアテック セキュリティ IoT メディカルテック 薬局DX SaaS レセコン 業務改善 ビジネスモデルキャンバス PWA 防犯DX アノテーション 画像認識 スマートシティ BLE flutterとは 内製化とは サービスデザイン Rails CtoCプラットフォーム ラボ 脆弱性診断 プロトタイピング 機械学習 新規事業開発支援 UX/UI 大学初ベンチャー クラウドファンディング アバター #新規事業開発支援 Web3.0 レジャーサブスク トラベル 生成AI 画像生成 映像生成 Generative AI フィンテック 債権保証 AI・機械学習

人気記事

新着記事

サービス キャピタル サービス キャピタル