ハイブリッドテクノロジーズでは、システム、サービス開発において、仕様変更や機能追加などが予測されるプロジェクトにおいて、アジャイル型開発を通して柔軟に対応を行うサービスとなります。
各種開発言語、開発環境に適応する500名以上の開発エンジニアにより、クライアント企業のシステム・サービス開発、運用、保守をトータルでサポート致します。

ラボ(ストック)型開発に適したクライアント企業様

開発の仕様・要件が確定していない

エンドユーザーの要望に応じて柔軟な開発を行いたい

アジャイル型開発を行っている(行いたい)

要件定義・開発・テストを繰り返しながら開発を行いたい

上記条件に該当しないクライアント様向けにフロー(受託)型開発をご提供しております。
詳細は、専用ページにてご確認ください。

ハイブリッドテクノロジーズのラボ(ストック)型開発の特徴

01

ビジネスコンサルティング領域から本開発まで一気通貫で対応可能

02

アジャイルスクラム開発手法/MVP開発により最短のリリースが可能

03

バックエンド/フロントエンド様々なスキルのリソースを最短で投入可能

04

開発体制によって最大30〜40%の
コストメリットが可能

05

アジャイルスクラムを用いた開発手法により仕様変更や仕様追加に
柔軟に対応が可能

ハイブリッドテクノロジーズのラボ(ストック)型開発手法

ハイブリッドテクノロジーズでは、「ラボ(ストック)型」開発において、「アジャイルスクラム」を用いた開発手法を取り入れています。
開発に「アジャイルスクラム」を用いることで、1~2週間で必要な開発を行ウト共に「分析」、「設計」、「実装」、「テスト」を繰り返すながら開発を行うことが可能となり、常に変化するエンドユーザーの要望に迅速に対応した開発を行うことが可能となります。

アジャイルスクラムモデル

アジャイルスクラム開発モデルの特徴詳細とメリット

メリット
01

機能要件確認から実装テストまで、開発を迅速に行うことが可能

メリット
02

スプリントごとに、実際に動作するソフトウェアを確認可能

メリット
03

機能要件確認から実装テストまで、開発を迅速に行うことが可能

メリット
04

最低限の要件が揃った段階でプロダクトリリースも可能

メリット
05

ベロシティ(速度)という指標で、開発進捗の可視化が可能

ハイブリッドテクノロジーズのラボ(ストック)型開発の開発体制

ストック(ラボ)型開発案件クライアント(一例)