ハイブリッドテクノロジーズでは、開発に必要な仕様や要件が確定しており、社内で開発ディレクションを行う人がおり、
ウォーターフォール型の開発を希望するクライアント様に対してフロー(受託)型開発サービスを提供しております。
各種開発言語、開発環境に適応する500名以上の開発エンジニアにより、クライアント企業のシステム・サービス開発、運用、保守をトータルでサポート致します。

受託(フロー)型開発に適したクライアント企業様

開発の仕様・要件が確定している

社内に開発ディレクションを行う人がいる

ウォータフォール型硬開発を行っている

保守・運用に関する仕様・要件が確定している

確定した仕様・要件に沿って継続開発を進める計画がある

上記条件に該当しないクライアント様向けにストック(ラボ)型開発をご提供しております。
詳細は、専用ページにてご確認ください。

ハイブリッドテクノロジーズの受託(フロー)型開発の特徴

01

要件定義/RFPがない状態でも要件定義フェーズを設けることで対応が可能

02

官公庁案件など行政機関向け開発実績豊富

03

実装フェーズにてスプリントレビューをしながらの微修正対応が可能

04

ペネトレーションテスト/負荷テストなどを開発チームとは別の社内
第三者チームで対応可能

05

予算/契約条件/開発スコープをFIXさせてスタートできる

ハイブリッドテクノロジーズの受託(フロー)型開発の開発体制

受託(フロー)型開発案件クライアント(一例)