Hybrid Technologies Capital 実績: Gotoschool様

発達障がい児向けの運動教室「LUMO」などを運営するGotoschoolとの資本業務提携を紹介。教育サービスのデジタル化という課題に対し、ハイブリッド型の開発リソースを提供し、両社の事業成長を目指す狙いを伝える。
株式会社Gotoschool会社概要
【株式会社 Gotoschool 会社概要】 所在地:兵庫県芦屋市大東町 12-23-416 代表取締役社長:松本 哲 資本金:9,000 千円 事業内容: 児童福祉法に基づく障害児通所支援事業の運営及びパーソナル運動療育施設の運営 URL:https://www.lumo-by-animom.jp/
事業シナジー
当社は、日本とベトナムのリソースを融合させビジネスとテクノロジーの側面から顧客のDXを推進するハイブリッド型サービスを展開しております。またGotoschool社(GTS社)は障がい児童支援事業の運営や発達障がい児向けの運動教室「LUMO(ルーモ)」を展開しております。 発育に支援を必要している子どもたちの数は急増しており、適切なソリューションが模索される中で教育の根本的なあり方について、社会的にも注目を集めています。GTS 社はこのような社会的な課題に対して、運動プログラムを提供し、今後周辺分野にも進出していきながら、社会課題の解決を目指しています。一方で、これからの教育サービスをより身近に、気軽に提供していくためには、デジタル支援の体制構築が課題となっておりました。 その課題に対して当社の強みであるハイブリッドなエンジニア開発リソース提供をさせていただくことで、GTS 社のデジタル化の支援が実現し、最終的には両社の事業成長が可能と判断し今回の選定を行いました。



