コストを抑えながら、しっかりとした開発が可能
コストが高くなります。
一方、ノーコード開発/パッケージ開発ではコストは低いですが、
実現したいことが技術的にできない、自由度の低い開発になる傾向があります。
当社には「低コスト・高い自由度」といった、
上記2つの開発体制の”いいとこどり”ができる体制があります。
開発領域:
AI、ビデオ通話、EC、マッチングアプリ、業務効率化システム、チャット、チャットボット、人材マッチング、メルマガ、eラーニングライブコマース、比較サイト、メディア、求人サイト、各種社内基幹システム、SNS、マーケティングツール、データ分析ツール、受付システムなど。
業種・ビジネスジャンル:
旅行・金融・保育・中古車販売・グルメ・ネイル・不動産・SaaS・旅行・保育・中古車販売・グルメ・美容・SaaS・医療・WEBサービス・SNS・WEBマーケティング・アパレル・人材・ウェディング・福祉・フィットネスクラブ・イベント・出版・保険など
株式会社Stayway 様
補助金活用を検討する企業が、専門家に採択可能性や申請できる
補助金の種別などの相談をすることができるWEBプラットフォーム
・新規事業の立ち上げ体制のリソース不足の解消
・UI/UX、要件定義など上流工程から体制構築したい
・自社の開発チームと組み合わせ、擬似内製チームを構築したい
・事業状況に応じて柔軟にリソースを調整したい
日本人デザイナーによるUI/UX設計から、運用保守まで、
一気通貫で対応できるハイブリッド型サービス・ストックサービス
株式会社ドキットメディカルサービス 様
休日や長期出張の空き時間を有効活用したい医師と、長期連休などで一時的に人手が必要となる病院をマッチングすることで医師の働き方の多様化を実現するサービスです。
・失敗の許されない医療系求人を取り扱うため、求人マッチングをする
前に信頼できる医師・病院であることを確認できる機能を最重要視
・求人マッチングした医師・病院による相互レビュー機能の実装
・レビューでは分からない定性的な情報確認を可能とするため、病院担当者と直接チャットできる機能を実装
・事業状況に応じて柔軟にリソースを調整したい
日本人デザイナーによるUI/UX設計、日本人PMによる要件定義・進行管理アジャイルスクラム開発実際に動くシステム画面を提示しながらデモンストレーション形式で実行。
0→1のビジネス・サービスの立ち上げを支援いたします。クライアントのビジネスを理解し、
共にサービス設計を伴走します。サービス設計においては、サービス提供側・サービス提供を受ける
ユーザー側の双方の視点に立った発想方法(体験発想軸)で、「ユーザーが期待する体験に近づく」
「それ以上の体験価値を付与」できる価値あるビジネス・サービス開発を行います。
Webサービスやシステム、ソフトウェアは、ユーザーがどれだけそのサービスにおける機能を快適かつ適切に使えるかどうかで、
ユーザーにとっても、サービスを提供するクライアント企業にとっても価値あるものになります。
そのためにハイブリッドテクノロジーズでは、表層的なUI・ビジュアル設計ではなく、
クライアント企業のブランドやビジネスを理解しながら、ユーザーのサービス体験を最大化させるUX・UIデザインのご提供します。
プロジェクトマネージャー、デザイナー、エンジニア、プログラマーを稼働して行う開発は大きく2種の手法をご提供しています。
・柔軟な開発が可能な「アジャイルスクラム手法」
・予算やリリーススケジュールをあらかじめFIXしてから開発を進められる
「ハイブリッド手法(アジャイルスクラム手法+ウォーターフォール手法)」
仕様変更や機能追加などが予測されるプロジェクトにおいて、柔軟に対応を行う開発手法です。
・機能要件確認から実装テストまで、開発を迅速に行うことが可能
・スプリントごとに、実際に動作するソフトウェアを確認可能
・機能要件確認から実装テストまで、開発を迅速に行うことが可能
・最低限の要件が揃った段階でプロダクトリリースも可能
・ベロシティ(速度)という指標で、開発力の可視化が可能
アジャイルスクラム手法+ウォーターフォール手法
ある程度開発内容が見えている案件で有効な開発手法です。
予算計画や開発スケジュールが立てやすい手法です。
・予算/契約条件/開発スコープをFIXさせてスタートできる
・実装フェーズにてスプリントレビューをしながらの微修正対応が可能
・機能要件確認から実装テストまで、開発を迅速に行うことが可能
・設計とテストの内容を決め切った状態で開発するため品質コントロールがしやすい
「スプリント」と呼ばれる2週間程度の期間を1つの単位とし、その中で開発の計画‧開発‧テスト‧リリース(お客様が確認できる何らかの形にする)を繰り返すことでアプリの完成を目指す開発手法です。完成後に「イメージが違った」とならないよう認識の齟齬を埋めながら開発を進められます。
MVPとは「Minimum Viable Product」の略で、「実用最小限の製品」という意味です。アイデアをスピードをもってアプリという完成形にすることにより、早期にユーザへの周知、フィードバックが得られるなど利点があります。また、最低限の機能に絞って開発をするので、その分、コストも低く抑えられます。
「スプリント」と呼ばれる2週間程度の期間を1つの単位とし、その中で開発の計画‧開発‧テスト‧リリース(お客様が確認できる何らかの形にする)を繰り返すことでアプリの完成を目指す開発手法です。完成後に「イメージが違った」とならないよう認識の齟齬を埋めながら開発を進められます。
MVPとは「Minimum Viable Product」の略で、「実用最小限の製品」という意味です。アイデアをスピードをもってアプリという完成形にすることにより、早期にユーザへの周知、フィードバックが得られるなど利点があります。また、最低限の機能に絞って開発をするので、その分、コストも低く抑えられます。
当社は、ベトナムに500名を超える
エンジニアリソースを保有しており、
スピード感のある開発が可能です。
エンジニア不足が叫ばれる昨今、安定したスピードで
開発を進められる環境が整っています。
コストを抑えながら、しっかりとした開発が可能
制作するシステム・ソフトウェアの機能をある程度想定して、テンプレートを開発会社側で用意しておき、それを利用して開発を進める方式です。作り付けられているものからスタートするのでコストは低く抑えられますが、細かなカスタマイズに迅速に対応できない、同じテンプレートを利用している他企業と似たものになってしまい、差別化できない などというデメリットがあります。
多種多様な機能をパーツとして準備しておき、それらを組み合わせることで開発を進める方式です。パーツが元々準備されているため費用を抑えることができますが、パーツとして用意されていない機能を実装できないというデメリットがあります。
コストメリットを重視しながら、アプリ完成までの道のりもスムーズに
「アイデアはあるのに、何から始めたらいいかわからない」を解決
当社では、UCDに基づきエンドユーザーの満足度の高い
デザインをご提供しています。
User Centered Designの略で、「ユーザー中心設計」の意。実際にそのアプリを利用するユーザーがどのように使うか?をもとにデザイン・インターフェースを作成していくこと。
ベトナム開発拠点において、下記の国際認証を取得しています。
当社は、ベトナムに500名を超える
エンジニアリソースを保有しており、
スピード感のある開発が可能です。
エンジニア不足が叫ばれる昨今、安定したスピードで
開発を進められる環境が整っています。
コストを抑えながら、しっかりとした開発が可能
一般的に、国内大手開発会社にゼロから開発依頼をするとコストが高くなります。一方、ノーコード開発/パッケージ開発ではコストは低いですが、実現したいことが技術的にできない、自由度の低い開発になる傾向があります。
当社には「低コスト・高い自由度」といった、上記2つの開発体制の”いいとこどり”ができる体制があります。
コストメリットを重視しながら、
アプリ完成までの道のりもスムーズに
当社では、開発における上流工程(企画‧設計‧デザイン)を日本チームで、下流工程(開発‧テスト)をベトナムチームで行うハイブリッド型開発を採用しています。プロジェクト管理やお客様との窓口に日本人PMが入ることにより、コストメリットを受けながらも透明度の高いコミュニケーションが可能。安心の環境で開発を進行できます。
「何から始めたらいいかわからない」を解決
当社では、UCDに基づきエンドユーザーの満足度の高いデザインをご提供しています。
User Centered Designの略で、「ユーザー中心設計」の意。実際にそのアプリを利用するユーザーがどのように使うか?をもとにデザイン・インターフェースを作成していくこと。
ベトナム開発拠点において、下記の国際認証を取得し
ています。
・ ISO 27001(ISMS認証) :情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格
・ ISO 9001(ISMS認証) :ソフトウェアテストのプロフェッショナルを認定する資格
・ISTQB(Platinum Partner):ソフトウェアテストのプロフェッショナルを認定する資格
ご安心ください。
最初からアサインするのがベターです。ブリッジSEやプログラマーが直接テストをするケースが多いですが、様々な対応に追われている中で実施する必要があり、構造的に抜け漏れる可能性が高いです。その為、専門のスキルを持ったQCをアサインし、きちんとお客様の求められる内容をすり合わせした上で、テストケースの作成をしていき、実行する体制を組むことを推奨させていただいております。
ご安心ください。
全体工程を管理する日本人プロジェクトマネージャー、エンジニアリングに明るいブリッジSE、テックリード等がプロジェクトを担当し、技術的な課題を解決いたします。
ぜひお任せください。
UX ・UIに精通したデザイナーが在籍しており、開発するシステムのUX・UIを考慮し、デザインドリブンでプロジェクトを進めていくことが可能です。
必要ございません。
基本的にリモートでお打ち合わせをさせていただきながら、遠隔でプロジェクトを進めていただくことが可能です。
ご安心ください。
日本人プロジェクトマネージャー、営業担当が窓口となり、ご不明点を残さずプロジェクトを進めることが可能です。お困りのことがあればお気軽にご相談ください。
ご安心ください。
優先度の高い最小限の機能に絞って開発を進めていくことが可能です。この進め方に、前述のアジャイルスクラム開発がとても向いています。密にコミュニケーションをとりながら進行いたします。