サービス開発を伴走し、共創します。

新規事業創出、アプリケーション開発、DX推進、サービスリニューアルなど、クライアントの課題やニーズに合わせて、時に一気通
貫に、時に柔軟なリソース体制で、サービス開発を伴走します。

1: ビジネス・サービスデザイン

0→1のビジネス・サービスの立ち上げを支援いたします。クライアントのビジネスを理解し、共にサービス設計を伴走します。サービス設計においては、サービス提供側・サービス提供を受けるユーザー側の双方の視点に立った発想方法(体験発想軸)で、「ユーザーが期待する体験に近づく」「それ以上の体験価値を付与」できる価値あるビジネス・サービス開発を行います。
実施においては4つのコアアクティビティを提示していきます。

ビジネス・サービスデザインのための4つのコアアクティビティ

・体験モデル
・リサーチ,顧客理解
・アイディエーション
・プロトタイピング

ビジネス・サービスデザインとは

一度スタートラインに立ち返り、お客様と一緒に最適なビジネス・サービスモデルをデザインいたします。

2:体験検証

UX・UIデザインを基に、コストを抑えながらMVP開発を行い、仮説の検証を行います。
早期に実際に動く最小限のシステムを開発し、触ることで技術的に可能か、ユーザーのニーズに応えられるか、必要とされる機能はどういったものかを検証します。これにより、本開発での無駄な開発コストや、リリース後のユーザーニーズとのズレを抑制します。

UX・UIデザイン

当社では、 クライアント企業のサービスの課題認識から、要件定義に沿った情報設計・画面設計・ビジュアル作成を通し、ユーザーへの満足度の高いUI・UXデザインをご提供しています。

3:本開発

アジャイルスクラム手法またハイブリッド手法を用いて開発を進めます。
成果物を1スプリントごとに確認することで認識のズレを抑制し、フィードバックを素早く形にします。
500名を超える多種多様なスキルを持ったメンバーによるスケーラブルな体制提案、また290以上ものプロダクト開発経験によるノウハウの蓄積により高品質な開発をご提供します。

ラボ(ストック)型開発

仕様変更や機能追加などが予測されるプロジェクトにおいて、アジャイル型開発を通して柔軟に対応を行うサービスです。

受託(フロー)型開発

開発に必要な仕様や要件が確定しており、ウォーターフォール型の開発をご希望のクライアント様に適したサービスです。

4:グロース

守りのグロース開発では法改正やOSのアップデートなど、外部要因に対応するための開発を行います。
より長く安定的にユーザーがシステムを使えるよう、サポート致します。
攻めのグロース開発では最新技術を用い、ユーザーニーズに素早く対応するための開発を行います。
ユーザーからのフィードバックや市場の流れを分析し、期待以上の体験価値を創出します。

開発・保守・運用
サービス

消費者向けモバイル、WEBアプリに加え、業務用各種アプリケーション開発、保守、運用に至るまで提供しております。各種開発に必要なビジネス背景を理解した上で、コンサルテーション、UI/UXのデザイン設計、コミュニケーションデザインまで開発に関わる全てのサポートをワンストップで提供します。